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2015-04-09

ワークショップ☆「物語のための表紙をつくる」


文庫本のタイトルは最初は内緒です。
平川 渚さんの作品展←Click期間中に、
それと連動して
楽しいなぞかけ、のようなワークショップが開催されます。
言葉、それはある一冊の文庫本から抜き出した「言葉」を
まずこちらからご提供します。
そこからみなさまご自身で「物語」を想像していただいて、
《自分だけの本の表紙(カバー)》
を糸や布で作る、、、そんなワークショプです。
織りや糸の技能はまったくいりません、必要なのは、
「思う」ことです、物語の世界を。
文庫本のタイトルと本来の表紙は最後にタネ明かしされます!
少人数の予約制ですのでお早めの申し込みを。
  ワークショップ「物語のための表紙をつくる」
☆日時 2015年4月19日(日)13:00−15:00
☆会場 レトロフトチトセビル1階 リゼット広場  鹿児島市名山町2−1
☆参加費 1200円=材料費込みです  定員10名
☆お申し込みは 
 →コチラをクリックの上連絡先などご記入の上送信ください。
 →お問い合わせ電話番号 099-223-5066
 →定員になり次第締め切らせていただきます(4月17日で〆切)
↓ 例えば「桜」という言葉があったとして
  ご自身の感性でこんな表紙が出来上がったとしたら・・・素敵ですね!


↓ 最初に「言葉」があって、そのイメージから「表紙」(例えば右のように)を作ります。
    文庫本のタイトルや本来の表紙(左)がわかるのは、製作したあとです!


 


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